薩摩剣士 900ml

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商品名 : 薩摩剣士 900ml
商品コード : 217270
販売価格 : ¥1,100
在庫 :
原材料 : さつま芋・米麹(国産米)
容量 : 900ml
アルコール分 : 25度
1ケース入数 : 6本
化粧箱 :
包装 :
のし :
手提袋 :
ポイント! : 薩摩剣士は芋焼酎ファンの方に大人気。鹿児島限定の芋焼酎の中でも、自信を持っておすすめします。お土産やプレゼントにも最適です。
★鹿児島限定★
薩摩剣士は鹿児島限の人気商品です。 芋焼酎のふわっとした甘い香りはさつま芋から、味わい深さは米麹から醸されます。凛々しく駆け抜けた薩摩の志士達の想い、ここにあり。

薩摩剣士

示現流で独自の精神文化を築き上げた薩摩にあって、慣例に捉われない造りににより、力強くも味わい深い、独自の香味を表現した1本です。

薩摩剣士の原材料へのこだわり

黄金千貫を使用

焼酎づくりによく用いられるさつま芋の品種に「黄金千貫(こがねせんがん)」があります。 豊富に含まれるデンプン質が、芋焼酎に最適なのです。薩摩剣士は「黄金千貫」を使用しています。

薩摩剣士は黄金千貫を使用

黒麹を使用

芋焼酎づくりは、一に麹です。麹をうまく仕込めるかによって、焼酎の味か決まるとも言われています。黒麹で醸したもろみは一般的に重厚な香り、ふくよかでコクのある焼酎ができると言われます。薩摩剣士においても味わい深い焼酎を造るため黒麹を使用しています。

薩摩剣士は黒麹を使用

味わい・香り

黄金千貫と手間暇かけた鹿児島県産米の、二つの原料比率は、長年受け継がれてきたものです。慣例に捉われない造りにより、力強くも味わい深い、独自の香味を表現しました。

薩摩剣士の味わい・香り

薩摩剣士について

薩摩剣士について

薩摩藩は示現流で独自の精神文化を築き上げてきました。明治維新でも凛々しく駆け抜けた薩摩の先人志士たち。示現流の「慣例に捉われない精神」をお手本に、長年受け継がれてきた独自の原料黄金比率で、力強くも味わい深い、独自の香味を表現した1本ができました。

薩摩剣士

薩摩剣士のおすすめの飲み方

お湯割りで楽しむ

お湯割りでは、ふんわりと広がる芋の香りと柔らかな味わいが楽しめます。 本場鹿児島では「焼酎6:お湯4」を”ロクヨン”、焼酎5:お湯5」を”ゴウゴウ”と呼び、親しまれています。アルコール度数25度の焼酎を”ロクヨン”でつくると約15度になり、一般的な清酒のアルコール度数に近づきます。呑む人の体調に合わせて、自由に濃さを調節できるのも焼酎の特長です。ちなみに、お湯割りをつくるときは先にお湯をグラスに注ぎ、次に焼酎を加えるのが基本の流儀となっています。この方法だと、アルコールとお湯の比重の違いによって、かきまぜなくてもうまく馴染むといわれてます。

薩摩剣士をお湯割りで楽しむ

ロックで楽しむ

焼酎の持つ香りや味を、しっかりと楽しみたいときはロックがオススメです。すっきりとした芋の香りと華やかさ、柔らかくもキレの良い味わいが楽しめます。 焼酎氷が入ったグラスに焼酎を注いだ直後はストレートに近い味わいがあり、氷が溶けるにつれて呑みやすい水割りに変化します。もちろん、氷は天然水(軟水)などで作った氷が最適です。

薩摩剣士ロックで楽しむ

水割りで楽しむ

水割りをつくるときはお湯割りと反対で、”焼酎を先”にグラスに注ぎます。これは、お湯割りと同じ原理でグラス内で対流を起こすためです。焼酎より比重が高い水がグラスの下の方の沈み、焼酎が上へと昇ることでうまく混ざり合います。水割りに使う水は、天然水(軟水)がおすすめです。

薩摩剣士を水割りで楽しむ

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